会社概要

 
  
商号|
株式会社アイアイシー
  
設立|
平成10年12月20日
  
役員構成|
代表取締役会長兼社長 平松 二三生
  
資本金|
10,000,000円
  
事業年度|
毎年4月1日から3月31日まで
  
本社所在地|
〒151-0053 東京都渋谷区代々木2-4-9 NMF新宿南口ビル4F
  
TEL|
03-5302-2916
  
FAX|
03-5302-2917
  
アクセス|
都営新宿線/都営大江戸線/京王新線 新宿A1出口
徒歩1分|JR新宿南口 徒歩3分
 
 

事業内容

 
  
システム開発(SESおよび受託開発)  
 

顧問契約

 
  
安藤社会保険労務士事務所 |
社会保険労務士 安藤 健一
  
飯島税務会計事務所 |
税理士 飯島 輝男
 
 

沿革

 
  
平成10年12月|
資本金300万円にて東京都練馬区に有限会社アイアイシー 設立
  
平成12年 4月|
新宿事務所を設立
  
平成15年 1月|
資本金を1,000万円に増資
  
平成15年 3月|
株式会社アイアイシーに組織変更
  
平成16年 4月|
本社を渋谷区代々木に移転
  
平成21年 8月|
業務拡大のため本社移転
 
 

ご挨拶

 
  
株式会社アイアイシー代表取締役会長の平松です。
  
ホームページにお越しくださいまして、ありがとうございます。
アイアイシーが「どんな会社」で、「どのようなことを目指しているか」や、
「私自身がどんな思いで起業したか」など書き記しました。
お時間のあるときで構いませんので、是非ご一読ください。
宜しくお願い致します。

皆さんと良きご縁があることを祈っております。
 
 
  
社名の由来
我々が目指すサービスとは
  
独自のサービスとは
IT業界における「インフォームとコンセント」
  
 
 
  
私たちが目指すクオリティ
重要なのは「選ばれる」ということ
  
アイアイシーの具体的な取り組み
独自の制度や組織、そして事業拡大を
  
 
 

アイアイシーのエンジニアが
目指すもの

 
  
アイアイシーでは、「クオリティの高い情報処理サービスを提供する」という目的のもと、 社員全員に対し、「スキル(Skill Segment)」と「マインド(Mind Segment)」という2つのセグメントを構成する 6つの要素について常に意識させています。
また、これら全ての要素を網羅した「アイアイシー独自の教育システム」を構築し、 社員ひとりひとりのクオリティ向上に効果を上げております。
 
 

スキル

 
このセグメントについては、上記目的を果たす為に「必要なスキルや知識」といった要素を提示しています。
テクニカル
(Technical)
いわゆる「技術スキル」です。
「情報処理サービス」を提供するのに必要なスキルが含まれます。
コミュニケーション
(Communication)
組織で作業を円滑に進めるために必要なコミュニケーションについての方法や手段を具体的に示し、スキルを高めております。
マネージメント
(Management)
「サービス」を提供するにあたり、重要なのは「品質」です。一定の「品質」を確保するためには「管理」という行為が確実に必要となりますので、このスキルを高めております。
 

マインド

 
  
このセグメントについては、特に「情報処理サービスを提供するもの」として
重要な「意識しておくべき事項や心がけ」についての要素を提示しています。  
モラル
(Moral)
「情報処理サービス」を提供するということは、お客様の「機密情報」や「保有する個人情報」を扱うことになります。この取り扱いについては、十分な配慮を以って、対応する必要がありますので、各個人に「高いモラル意識」を意識付けさせております。
モチベーション
(Motivation)
我々はあくまでも「情報処理サービスを提供する」という考えのもと、お仕事をさせていただいております。このことを実現させるためには、「常に新しい知識」を吸収する姿勢が必要となります。また、サービスの提供という点においては、時には「エンジニアとしては望まない作業」を行わなければならない場合も多いと思います。これらのことを達成させるには、常に「高いモチベーション」を維持することが重要となりますので、きちんと意識付けさせております。
ホスピタリティ
(Hospitality)
「サービス業」にとって一番必要なものは「ホスピタリティ」といわれています。「ホスピタリティ」とは「相手に喜んでいただきたいという気持ち」のことです。我々は「情報処理サービスを提供するもの」として、常に「ご満足いただきたい」という気持ちでお客様に接すること、「相手を尊重する」「誠意を尽くす」といった「ホスピタリティ」を発揮することが必要であると考えています。また、「ITにおけるインフォームドコンセント」を実現させるためにも重要な意識であると考えており、常に意識付けるよう指導しております。

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